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●元気卵の特徴
●お召し上がり方と保存方法
●ヒナから育てる
●抗生物質は使っていません
●野鳥との遮断
●環境への配慮
●品質管理体制
農場たつかーむの「元気卵」の特徴
■ぽっこり盛り上がった黄身はレモン色。通常の卵と比べるとやや色は薄いですが、添加物で着色されない自然の色です。
■卵の殻が固い。貝殻(カキがら)を多くエサに混ぜて与えているためです。原則として洗卵していないので、鮮度をよく保ちます。
■白身が濃厚。通常の卵は割ると卵白がすぐにべっちゃりと広がってしまうものですが、農場たつかーむの卵の白身は凝縮した感じで濃厚です。
■薬剤・防腐剤などの添加物は一切なし。北海道産飼料(ポスト・ハーベスト・フリー、遺伝子組み換えの心配も、もちろんなし!)、EM発酵飼料、そして緑草をふんだんに食べているニワトリの卵だから、おいしく安全・安心。
【農場たつかーむの卵の栄養価】
卵の栄養価
近代養鶏
(ケージ飼い)
自然養鶏
(※たつかーむ:放し飼い開放鶏舎)
ビタミンA
1
17
カロテン
1
2
ビタミンB12
1
31
※数値は近代養鶏卵を1とし、比較したもの(農場たつかーむ調べ)
自然養鶏で育った卵は栄養価も満点
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