
← 朝8時、養鶏スタッフが鶏舎に移動。鶏舎は農場たつかーむの事務所から車で3分のところにあります。ここに生えている草もニワトリのエサ。随時スタッフが草取りもします。
まずはエサの準備。↓ ニワトリの成長段階や季節にあわせて、与えるえさの配合が変わります。エサを缶に入れて鶏舎に向かいます。
↓こちらがエサを調合するための機械です。ピースサインは釘本さん。
ニワトリが飲むための水は近くの沢からくみ上げてくる、ミネラル豊富な湧き水。水やりの準備をする砂原さん。水やりは一日2回。↓
↓ニワトリたちにエサをやります(一日1回)。成長段階に合わせて、飼育スペースが分けられています。一つ一つのスペースに入って、専用のエサ箱にエサを入れていきます。ニワトリたちはいつも地面を動き回っているので、食欲も旺盛。
